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消化器外科:治療実績と症例数

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手術数の推移

手術数の推移(肝胆膵・消化管)



手術対象疾患の内訳

2014年 2014年
手術対象疾患の内訳(良性・悪性) 手術対象疾患の内訳(悪性疾患の内訳)



手術対象疾患の内訳

2014年
手術術式別 手術件数一覧(肝胆膵・消化管)



腹腔鏡手術数の推移

腹腔鏡手術数の推移


 日本肝胆膵外科学会の高度技能医制度発足に伴い、2008年にセンター長 石山秀一、2009年には主任部長 山内淳一郎が「日本肝胆膵外科学会高度技能指導医」に認定されました。当院は「日本肝胆膵外科学会高度技能医修練施設A」に認定されています。


 センター長 石山秀一が山形大学、仙台医療センター、仙台厚生病院で行った肝細胞がん、肝門部胆管がん、膵がん手術例の遠隔成績を示す。

 山形大学では155例、過去10年間(仙台医療センターおよび仙台厚生病院)では240例の肝細胞がん症例に対して手術を行った。最近10年間のStage別累積生存率を示す。参考に日本肝がん研究会の全国原発性肝がん追跡調査の結果を示した。

 肝門部胆管がん症例に対して、山形大学で59例、過去十年間では53例(仙台医療センターおよび仙台厚生病院)の手術を行った。そのうち、胆管切除+肝切除90例の術後累積生存率を示す。

 過去10年間(仙台医療センターおよび仙台厚生病院)に膵がん症例対して137例の手術を行った。手術の治癒度別の術後累積生存率である。膵がんでは非治癒切除(肉眼的にがんの遺残がある手術)と非切除(バイパス手術など)の生存期間に差はないため、手術は拡大郭清や血管合併切除を駆使して可能な限り治癒切除(肉眼的にがんの遺残がない手術)をめざして手術を行っている。


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